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システムサーバーグループの最新情報や社員のことをご紹介いたします!
皆さんの夢をかなえるお手伝いができたら、とてもうれしいです。
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委員会について
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Treasure Map 2016 vol.13
【委員会について】

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こんにちは、採用活動委員の中島です。
7月になると既に進路を決めている方も多いかと思います。
そこで、今回は入社後の活動を想定していただくためにも
会社内の活動、「委員会」について書かせていただきます。

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まず委員会の種類は、以下の6つ。
毎年11月の全体会議の場で各部から1〜2名が選ばれます。

 ・HP(ホームページ)委員 ・スキルアップ委員
 ・セキュリティ委員 ・採用活動委員 ・職場委員

委員会ごとに活動は様々で、
HP委員や採用活動委員では会社の魅力をアピールしたり、
スキルアップ委員では社員の技術力向上を会社単位で支援してくれたりします。

この中で私が所属したことがある2つについて
感想を交えてつつ、具体的な活動内容を少しご紹介します嬉しい

・職場委員
 この委員会の活動は社内行事の企画・運営です。
 新人歓迎会や忘年会など会社単位での飲み会の幹事や、
 毎年の行事である社員旅行の企画などを行っています。
 私は1年目の時に当時の上司に薦められたこともあり所属していました。

 社員旅行ではバスの中でマイクカラオケを持って工程説明するなども経験しました。

・採用活動委員
 就職活動中の皆さん向けのブログを書いたり、
 今年は1dayインターンシップの準備なども行いました。
 今はこの委員に所属しており、まさにブログを綴っております。
 私たちの書いたブログで少しでも皆さんの就職活動の力となり、
 また弊社に興味をもっていただけたら幸いです。


さて、私の主観ではありますがいかがでしょうか?
直接仕事の効率が上がるようなことではありませんが、
他の方の予定を気にかけるようになったり、話し方・書き方で
どうすれば相手にうまく伝わるかを考えるきっかけとなりました。

みなさんもぜひSSVでいろんなことに取り組んでみてください。

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新人研修・教育について
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Treasure Map 2016 vol.13
【新人研修・教育について】

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こんにちは、採用委員の梅田です。
7月になり、弊社では今年の新入社員が各部へ配属されました。
それと同時に、初めての現場業務にも就いています。
困難も多いかと思いますが、先輩に倣い果敢にチャレンジしてもらいたいです!

今回は、そんな新入社員が現場に出るまでの
新入社員研修についてお話ししたいと思います。

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弊社では、4月から6月の3ヶ月の研修期間で、
「導入研修」・「技術研修」
の大きく分けて2つの研修を行います。

導入研修」では、SSVグループの経営計画や各部の計画、業務内容といった
SSVグループの勉強」や、ビジネスマナーやセキュリティ教育等の「社会人としての勉強」を行います。

6月初旬には新入社員各員が配属希望を出すことになりますので、
「SSVグループの勉強」は、配属希望を出す上での大事な判断材料となります。
また、先に述べたように、配属後は各現場で業務を遂行することが多くなります。
社会人としての立ち振る舞いやルールを身に付け、立派に現場デビューできるようにしましょう。
(しかし、各現場によってルールが異なることもあるので、都度臨機応変に!)

技術研修」では、プログラミングやデータベース、ネットワークといった、
現場業務を行う為に必要なスキルや知識を身に付けます。

弊社では例年、先輩社員が講師となり、技術研修を行います
(つまり、来年は今年受講した新入社員も講師となります!)
私も講師をする側ですが、教える方がマスターしていなければ、
誤った知識を教えて、現場に出てから問題になる可能性もあるので責任は重大です。

ちなみに毎年新入社員が躓くポイントはプログラミングやテストといった研修の中身ではなく、
毎日記述する研修報告書の書き方だったりします。

たかが報告書…と思う方がいるかもしれませんが、実はこれがとても重要なんです。
現場に出てからは、研修のように講師が付きっ切りということはなく、
また、直属の上司と離れた現場で業務を行うことも少なくありません。
そういった場合にメールで進捗等を報告することは高頻度で発生します。

忙しい上司がなるべく時間をかけずに(できれば一目で!)
理解してもらえる報告を書けるようにならなければなりません。
私も今でこそ、報告書に書くポイントをあれこれ指摘していますが、
当時の自分の報告書を見ると、まるで感想文や日記といった内容で酷いものですショック(笑)
こういった経験から文書の作成には今でも常に気を使っています。
だからこそ、社内講師をした際は研修報告書は少し(?)厳しめに見ています!

最後に。
新入社員の最初の仕事は「研修で受けた内容を確実に身に付けること」です。
研修を受けてお給料をもらっている、と考えると教える側も教わる側も責任を感じますね。

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アイ・ティ・ワークス 第1システム部のご紹介
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Treasure Map 2016 vol.12
【アイ・ティ・ワークス 第1システム部のご紹介】

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こんにちは。採用活動委員の佐藤です。
6月も末となり初夏のような気温になってまいりました。
この時期になると通勤するだけでも体力が奪われた気がします。
最近では"日頃から運動をしていれば"と後悔しています

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それでは、今回はアイ・ティ・ワークス第1システム部についてご紹介します。

■コアスキルはデータベース(DB)
アイ・ティ・ワークス第1システム部はコアスキル(特に重点をおき取り組む技術)にDBを掲げています。
昨今DBはほぼ全てのシステムに使用され、習得することのメリットはとても大きいと言えます。
全員がORACLE MASTERの資格取得することを目標にし各々意欲的に取り組んでいます。
その助けとして定期的にDBを題材として勉強会を開いており資格取得者指導の下、勉強に励んでおります。
また、関連知識でわからない箇所があればすぐに質問できるような雰囲気があります。

■使用する技術は様々
上記ではDBのみに触れており「それだけしかできないんじゃない…?」
と思われるかもしれないのですが、そんなことはありません。
アイ・ティ・ワークス1部では頻繁にシステムサーバの方と同じ案件内で仕事を行います。
そのためシステムサーバ各部の得意とする技術も習得し使用していかなければなりません。
私の場合、今まで3つの案件に携わらせていただきましたが、主要な技術は全て異なっていました。
つまり1部はデータベース+αを行っている部と言うことができます。

■飲み会等が楽しい
これは社風から由来している可能性もありますが…
飲み会では日頃会えない社員同士が参加することもあり、特に盛り上がります。
今年行われたアイ・ティ・ワークス新人歓迎会では二次会の参加者が半数を超える程でした。


以上がアイ・ティ・ワークス第1システム部の紹介になります。
大きく3点に分けての紹介でしたがいかがでしたでしょうか?
これを機会にシステムサーバグループへ興味を持っていただければ幸いです。

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SSV 第4システム部のご紹介
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Treasure Map 2016 vol.11
【SSV 第4システム部のご紹介】

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こんにちは。採用活動委員の長縄です。
6月も後半となり、本格的に梅雨を感じる気候になりました。
雨でスーツを台無しにしないように気を付けて行きたいですね。

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さて、今回は私が所属するSSV第4システム部をご紹介いたします。

<第4システム部の仕事>
第4システム部は主に「システム保守」に関わる仕事をしています。

保守とは、既存のシステムをお客様の要望に合わせて
アップデートしたり、データのメンテナンスをしたりする仕事です。
皆さんが使用するアプリでもアップデートが行われたことがあると思います。
実は、それが「保守」という仕事が行われた結果なのです。

保守業務では、既存のシステムをアップデートすることで、
他の機能に悪影響が出てしまわないよう事前に、
影響範囲を「調査」する作業があります。

その「調査」では、実際に触ったり、
他の人が作成したプログラムを解析したりするので、
使われている言語に対する知識を深めることができます。

実際に、私もJavaを用いたシステムの保守を通じて、
以前よりもJavaに対する知識が身についております拍手

ただし、解析するにはやはり基礎知識が必要になります。
そこで、第4システム部には知識を身に付けるための「勉強会」があります。

<勉強会について>
私たちは技術面のスキルアップを目指した「勉強会」を行っています。
勉強内容は、JavaやWeb系のスキル、トレンド技術など様々です。

新人はまずJavaの知識を身に付けるため、
「Java Programmer」の資格取得を目指します。
私もJavaやWebのスキルアップを目指し、勉強会で知識を身に付けております。

<プレゼンのスキルアップ>
この他に「プレゼンのスキルアップ」を目指した取組みも行っています。
プレゼンを通じて、自分に知識をつけることはもちろん、
相手に「分かりやすく説明する・伝える」スキルも身に付きます。

特に、保守の仕事では既存システムの仕組みや構造を理解して、
お客様やメンバーに的確に説明しなければならない場面が多いので、
仕事をする上で重要な身に付けておくべきスキルの一つだと思います。

<最後に>
いかがでしたでしょうか?
まだまだ紹介したいことはありますが、以上の内容から保守や第4システム部に興味を持って頂けたら幸いです。

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社員旅行in北海道!
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Treasure Map 2016 vol.10
【社員旅行in北海道!】

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こんにちは、採用担当の村山です。
5月は晴天が多くて旅行に行かれた方も多いのではないでしょうか?
楽しかった思い出を胸にこれから梅雨を元気に乗り切りましょう!

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ということで、今回は5月に行った「社員旅行」についてです!

私たちの会社では、毎年5月下旬にグループ社員全体で旅行にいきます。
ご家族で参加する方も多く、はたから見ると結構な団体さんです(笑)
今年の行き先は久しぶりに少し遠いところへ!という希望を受けて、
北海道、小樽運河をめぐる2泊3日の旅行になりました拍手

どんな旅行かと言いますと…

お決まりのクラーク博士の前で記念撮影して、


ジンギスカンを食れべるだけ食べて、


小樽運河でおいしい海鮮丼を食べたり、


みんなでメロンソフト食べたりと、


あとはビールビールやらニッカウイスキー熱燗やら、
(なぜかうちの社員は酒好きが多い。。)
食い倒れ・飲んだくれな2泊3日でした(笑)

やっぱり気心知れた人たちと行く旅行は楽しいですね。
いろんな人と話せて遊んで、今年も楽しい旅行でした楽しい
皆さまもぜひ、ご一緒にいかがですか?星

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インターンシップ(内定者研修)の紹介
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Treasure Map 2016 vol.9
【社会人の資格取得】

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こんにちは。採用活動委員の河野です。
最近、気温が25℃近くまで上がる日が続くようになり、
朝、急いで現場に行ってしまう日には、結構な汗をかいてしまいます。
汗だくで面接に臨む、なんてことがないよう余裕を持って行動してくださいね。

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さて、今回は「インターンシップ(内定者研修)」をご紹介します!

弊社では、毎年8月の中旬から約2週間、
インターンシップの受け入れを行っており、
当社の内定者はそこでチームを牽引するリーダーとして参加します。

インターンシップでは、要件定義から設計
製造テスト、そして納品といったシステム開発の工程をすべて行います。

2週間でこれだけのボリュームが出来るの…!?
と思う方もいるかもしれませんが、安心してください!
先輩社員が講師としてしっかりサポートしてくれますし、
チームの皆と協力しながら作業を進めていくので、
最後にはきちんと納品することが出来ますグッド

「SEはいつもどんな仕事をしているの?」といった、
普段見えづらい“ものづくり”の裏側に触れるいい機会となっており、
とても貴重な体験ができる場ではないかと思います。

ご参加いただいた方からも、
学校ではできない貴重な体験ができました!」
「自分が将来どんな風に働きたいのかイメージ明確になった!」

という嬉しいお声をたくさんいただきます拍手


▲社長の講義もなかなか評判だったりします笑

それを見て、有意義な時間をご提供出来ているんだと
苦労して準備・運営を行ってきた私たちもとても嬉しく思います。
頑張ったかいがあったなと、努力や苦労が報われる瞬間、というやつですニコニコ

私も内定者として参加しましたが、
実はプログラミングをほとんど学んでおらず、とても不安でした…
それでも周囲のサポートものおかげで悪戦苦闘しつつ、
なんとか納品まで辿りつけたことを覚えています。。

そして、何よりこの研修を通して、
システムエンジニアの仕事内容についてより具体的なイメージがわき、
更に「社会人になる」という自覚も出てきたのでとても満足できました楽しい

学生の皆さんグー!!
SEという仕事に興味がある方、
弊社に興味がある方、夏休みの間に何かチャレンジしてみたい方、

ぜひぜひ参加してみて下さいね!!

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新人歓迎会が開催されました!
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Treasure Map 2016 vol.8
【新人歓迎会が開催されました】

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こんにちは、採用活動委員の佐藤です。
入社から約2か月、新入社員の方も会社に慣れてきた頃でしょうか?
私は今月から現場が変わったので「早く慣れなければ!」と感じています汗

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さて、今年も新人歓迎会が開催されました!

毎年恒例、鈴木社長の挨拶で歓迎会が始まり、
全体会議で会ってはいるものの、少しまだ覚えきれない…
そんな社員に向けて、今年も新人から元気な自己紹介がありました。
先輩社員からの質問にも元気よく答えていてフレッシュさグッドを感じましたね。

入社からしばらくはいろんなところで自己紹介をする機会がありますが、
「たかが自己紹介、されど自己紹介!」
社会人として働いていくうえで、業界・職種を問わず、
「自分を知ってもらう」ということはとても大事なことです。

皆さんも一押しの自己紹介!考えておくといいかもしれませんよ。

しばらくおいしいご飯とお酒を楽しみつつ、気づけば、
あちこちで新人と先輩社員で会話に花を咲かせておりました楽しい
現場の様子や仕事の進め方、新人からの質問は絶えませんね。


▲社員同士も会社・部署を越えて、いろんな人と話してます!

そしてふと、今年の新入社員と去年の自分を比較すると、
「これが足りなかったモゴモゴ」「あれができていなかったムニョムニョ」などなど。。
今思うと反省点がいろいろ見つかり改めて勉強にもなりました。

また来年も多くの新人が入ってきてくれますが、
私も新人の不安を解消してあげられるような先輩になろう!
と、今から身が引き締まる思いですショック

入社される皆さん!ぜひ「新人歓迎会」楽しみにしていてくださいね。

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社会人の資格取得
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Treasure Map 2016 vol.7
【社会人の資格取得】

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こんにちは。採用活動委員の長縄です。
GWが明けて、皆さんはリフレッシュができましたか?
大型連休が終わってしまって少しさびしい気もしますが、
仕事も就活もまた元気に頑張っていきましょう!

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さて、 今回は、弊社における資格取得のサポートについてご紹介いたします。

SEは技術職ですので、技術力がとても大切な世界です。
だからこそ、自分の技術力をアピールすることも重要なんですが、
ただ「できます!」と言うだけでは、やや説得力に欠けてしまう…
そこで『資格』という明確な尺度が役に立ちます。

資格を保持していると「最低限の知識を所持している」という証明になるので、
初対面の方にも「資格を取得できる知識があるなら大丈夫」と安心して貰えます。

さて、ここまで読んでいただいて、
「知識はあるけど、資格なんて持ってない。。。」
「そもそも専攻が文系だし、資格なんて。。。」
と思った方がいらっしゃるかもしれませんね。私もそうでしたしょんぼり
ですが、安心してください!資格取得に早い遅いはありません。
弊社には資格取得に向けたサポートがあります!

<1.勉強会>
各部で必要な資格や知識を得るために勉強会を行っており、
私が所属する第4システム部では、Javaに関する勉強会を開催しています。
私もこの勉強会を通してJavaの資格取得を目指して勉強中ですグッド

私は勉強会の最大のメリットは
『既に資格を取得した先輩から、直接教えて頂ける』ことだと思います。
資格を取得する人より、先輩社員の方が圧倒的に多いので、
自分でやってもわからない問題は丁寧に教えてもらえますし、
いろんな方から様々な知識を得ることができます楽しい


▲一人でやるより、勉強がはかどって、やる気もでます!

<2.受験料補助>
資格を取るためには「受験料」は避けて通れないものです。
ですが、中には1回に数万円お金といった資格も存在します。。。
そこで、弊社では資格試験受験の申請を行い、
受理されれば受験料を会社が補助してくれるという制度があります!
1度で合格できれば負担額を大幅に減らすことが可能でお得に資格取得できます!

<3.お祝い>
資格試験に合格した方は全体会議の場にて
お祝い金と共に全社員の方々からお祝い拍手をしてもらえます。
お祝い金ももらえて先輩社員の印象にも残れるので、実は新人には良いこと尽くめです。

いかがでしたでしょうか。
弊社では、資格取得に対するサポートが充実しておりますので、
ぜひ入社後に会社や先輩の支援を受けながら資格取得に挑戦してみてくださいね。
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SSV 第2システム部のご紹介
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Treasure Map 2016 vol.6
【システムサーバー 第2システム部のご紹介】

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こんにちは。採用活動委員の水野です。
4月も半分が過ぎ、随分と暖かくなってきました。
去年の今頃は私も新入社員で、学生と社会人の生活の違いに馴染めず、
通勤するだけで疲れてしまっていました。
あれからもう1年も経つのかと思うと、月日の流れの早さを感じます。

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さて、今回はSSV第2システム部についてご紹介します。

第2システム部では、インフラ構築やシステムの運用業務を行っています。
「システム開発」と聞くと、プログラミングをしてシステムをつくることかな、と何となくわかるかと思いますが、「インフラ構築」、「システム運用」と聞いても、首をかしげてしまう方が多いのではないのでしょうか。

まず、インフラ構築とは、
特定の情報システムが動作するように、コンピュータやネットワーク機器などの調達、設置、配線、ソフトウェアの導入、設定などを行い、それらが一体的に稼働する基盤をつくることを言います。

続いて、システム運用とは、
システムが正常に稼働し続けられるような状態を維持させるため、異常(エラー)の兆候が無いか状態の監視や、保守作業(最新のソフトウェアに入れ替える・ハードウェアの部品交換などの作業)、老朽化した設備の更新、障害に備えたデータなどの保全、障害時の復旧作業のことを言います。

以上の2つが第2システム部の主な業務内容です。
少し地味な印象を抱かれがちですが、システムの根幹を支える、
縁の下の力持ちとして重要な役割を担っているのです拍手


次に、「勉強会読書」についてご紹介します。

私たちは月に1回スキルアップのために
LPICという資格取得に向けた「勉強会」を実施しています。

毎月決められた範囲を勉強し、
疑問点を共有したり、教え合ったりしながら理解を深めっています。
確認テストもあるので、学習範囲のどこが理解できていて、
どこが理解できていないのかを把握し、次の学習目標に繋げることができます。

覚えることが多く、まだまだ道のりは長いですが、私も頑張って勉強していますグッド


最後に第2システム部所属の人に業務内容と印象を聞いてみました!

[Y.Kさん]
 私は電力事業者へStorageAreaNetwork(SAN)の提供と、
 そのSANを介したバックアップ機構と機能の提供を行っています。
 主な作業としては、SANに入ってくるサーバの接続作業や
 サーバデータのバックアップ情報の登録作業、
 バックアップ管理サーバそのものの保守を行っています。
 手順書や設計書の作成も行います。

また、2部の特色としては私は以下の3点を強く感じます。

1 他部署よりも陽気で明るいイメージ!
2 飲み会で一番本領を発揮する部!
3 良い意味で体育会系!

仕事に臨む姿勢は真剣そのものですが、
OFFは和気あいあいとして明るい親しみやすい部だと思います!

いかがでしたでしょうか?
第2システム部に興味を持っていただけましたでしょうか?
みなさまの就職活動において、少しでも有益なものになれば幸いです。

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SSV 第1システム部のご紹介
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Treasure Map 2016 vol.5
【システムサーバー 第1システム部のご紹介】

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こんにちは、採用活動委員会の梅田です。

気がつけばこの4月で入社6年目になりました。
この時期になると、自分が入社したときのあの人に近づけているかな?
と振り返ることが自分の中で恒例になっています。
それでは、今回は私が所属しているSSV第1システム部についてお話したいと思います。

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SSV第1システム部は主に大規模システムの開発に従事しています。
特徴の一つとして挙げられるのが、「汎用機(メインフレーム)」を扱っていることです。
汎用機とは、基幹システムや大量データや機密性の高い処理に利用される大型コンピュータです。
その汎用機で活躍する言語であるCOBOLがコアスキルとなってきます。
(第1システム部の新人研修でもCOBOLを扱います)
今時COBOL・・・?と思うかもしれませんが、
企業を支える基幹システムの大半がCOBOLで開発されており、
また、近年ではCOBOLの実績や使い勝手のよさが見直され、
基幹システムをオープン系で再構築する際にも、
COBOLを選択するケースが増えていると言われています。

ここまで読むとSSV1部はコボラーの精鋭軍団・・・!?と思うかもしれません。
実はこの記事を書いている私はCOBOL案件に従事したことがありません(笑)
じゃあ何してるの?となると思います。
私は主にVBやC#といった言語を扱い、オープン系やWeb系のシステム開発に従事していました。

上記にもあったように、基幹システムをオープン系で再構築するという案件において
利用されることが多いのは、やはりJavaやC#といった言語になってきます。
これらを受け、現在1部では部員のスキルの幅を拡げるため、
Javaプログラマ等の資格取得へ力を入れています。
今年度は既に合格者が出ています!
(ちなみにまだ私は合格できていません・・・)

一つのシステムを開発するにしても、複数の言語を扱うことも多くあります。
現在、私が参画しているプロジェクトでは、Perl、java、PL/SQL、ShellScript、VBScript・・・
というようにパッと思いつくだけでもこれだけの言語を扱っています。
一つのスキルを深めることももちろん大事ですが、スキルの幅を拡げることも重要です。

今回は、現状に満足せず進化するSSV第1システム部についてご紹介しました!
これを読んで頂き、少しでも興味を持って頂けたら幸いです。

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