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システムサーバーグループの最新情報や社員のことをご紹介いたします!
皆さんの夢をかなえるお手伝いができたら、とてもうれしいです。
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ITW 第2システム部のご紹介
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Treasure Map 2016 vol.15
【ITW 第2システム部のご紹介】

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こんにちは。採用活動委員の曽我部です。
7月も後半となり、本格的に暑い日が続いていますね。
私は先日、生まれて初めて夏バテになってしまいました・・・
健康には今一度注意して夏を乗り越えたいものです!

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さて、今回は私が所属する(株)アイ・ティ・ワークス第2システム部(以下ITW2部)についてご紹介します。

●拠点は三重県四日市市

私たちは四日市にある企業を重点顧客としており、
部のメンバーのほとんどがその現場で作業をしています。
そのため、より近くでお客様をサポートすべく、
弊社も四日市営業所を構えております。

そこでは、部内会議や勉強会も行いますが、
ITW2部のメンバーには名古屋の現場で作業している人もいますので、
四日市のメンバーとはSkypeで会議や面談をすることもあります。

●工場向け生産・製造管理システムの企画・開発・保守を行っています
ITW2部は主に工場向けの生産・製造管理システムの企画・開発・保守を行っています。
製品の組立、検査を行うシステムを作る「製造チーム」と、
受注出荷を管理する「受注出荷チーム」があります。
使用している言語はVB6やVB.NET、C++、JAVA、OracleSQL等、様々です。
現場の雰囲気は皆和気あいあいとしていて、楽しい職場です。

●勉強会では実際にプログラムを製造しています
部のスキルアップを図るため、現在ASP.netの勉強会を実施しています。
そこでは実際にプログラムの製造を行い、要件定義、製造、レビュー、
と実際の現場に即したフローを行う勉強会となっています。

私は利用したことがない言語だったので、
最初はちんぷんかんぷんでしたが、実際の製造に入る前に、
基礎学習として言語の座学と課題の実施を行ってもらいました。
そのおかげで、少しずつですが理解しながら取り組めていると思います。

●イベントでの盛り上がりが凄い!
まず、ITW2部のメンバーは元気な人が多いです!楽しい
飲み会や社員旅行で場を盛り上げているのはITW2部のメンバーだったりします。
この「元気」「勢い」「積極性」はITW2部の大きな武器だと思っていますグッド

いかがでしたでしょうか。
このブログを通して、少しでもITW2部に対して興味を持っていただけたら幸いです。

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レクリエーション助成について!
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Treasure Map 2016 vol.14
【レクリエーション助成について!】

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こんにちは、採用活動委員の柳です。
今回はシステムサーバーグループの社内制度のひとつである
レクリエーション施策についてご紹介させていただきます。

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● レクリエーション施策とは?

 システムサーバーグループの社員同士で親睦を深めるための
 レクリエーション費用を会社から支援頂けるありがたい制度です。

● 具体的にどういうこと?

 いつもより豪華なコースで懇親会を(飲み会)が開けます。
 (※レクリエーションに必要な費用を一部会社から出していただける制度です)


レクリエーション施策を活用して懇親会を開いたときの写真

 コミュニケーションは仕事を円滑にする重要な要素です。
 勤務する現場が異なり業務であまり話せない人とも
 より親睦を深めるための良い機会でもあり、
 こういった場を作るための支援を頂けるのは非常にありがたいです。
 (※あと幹事をする立場としてもお店を選ぶ幅が増えてとても助かります)

● おわりに

 今回は社内制度について簡単にご紹介させていただきました。
 この記事で少しでもシステムサーバーグループに
 興味をお持ちいただければ幸いです。

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委員会について
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Treasure Map 2016 vol.13
【委員会について】

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こんにちは、採用活動委員の中島です。
7月になると既に進路を決めている方も多いかと思います。
そこで、今回は入社後の活動を想定していただくためにも
会社内の活動、「委員会」について書かせていただきます。

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まず委員会の種類は、以下の6つ。
毎年11月の全体会議の場で各部から1〜2名が選ばれます。

 ・HP(ホームページ)委員 ・スキルアップ委員
 ・セキュリティ委員 ・採用活動委員 ・職場委員

委員会ごとに活動は様々で、
HP委員や採用活動委員では会社の魅力をアピールしたり、
スキルアップ委員では社員の技術力向上を会社単位で支援してくれたりします。

この中で私が所属したことがある2つについて
感想を交えてつつ、具体的な活動内容を少しご紹介します嬉しい

・職場委員
 この委員会の活動は社内行事の企画・運営です。
 新人歓迎会や忘年会など会社単位での飲み会の幹事や、
 毎年の行事である社員旅行の企画などを行っています。
 私は1年目の時に当時の上司に薦められたこともあり所属していました。

 社員旅行ではバスの中でマイクカラオケを持って工程説明するなども経験しました。

・採用活動委員
 就職活動中の皆さん向けのブログを書いたり、
 今年は1dayインターンシップの準備なども行いました。
 今はこの委員に所属しており、まさにブログを綴っております。
 私たちの書いたブログで少しでも皆さんの就職活動の力となり、
 また弊社に興味をもっていただけたら幸いです。


さて、私の主観ではありますがいかがでしょうか?
直接仕事の効率が上がるようなことではありませんが、
他の方の予定を気にかけるようになったり、話し方・書き方で
どうすれば相手にうまく伝わるかを考えるきっかけとなりました。

みなさんもぜひSSVでいろんなことに取り組んでみてください。

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新人研修・教育について
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Treasure Map 2016 vol.13
【新人研修・教育について】

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こんにちは、採用委員の梅田です。
7月になり、弊社では今年の新入社員が各部へ配属されました。
それと同時に、初めての現場業務にも就いています。
困難も多いかと思いますが、先輩に倣い果敢にチャレンジしてもらいたいです!

今回は、そんな新入社員が現場に出るまでの
新入社員研修についてお話ししたいと思います。

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弊社では、4月から6月の3ヶ月の研修期間で、
「導入研修」・「技術研修」
の大きく分けて2つの研修を行います。

導入研修」では、SSVグループの経営計画や各部の計画、業務内容といった
SSVグループの勉強」や、ビジネスマナーやセキュリティ教育等の「社会人としての勉強」を行います。

6月初旬には新入社員各員が配属希望を出すことになりますので、
「SSVグループの勉強」は、配属希望を出す上での大事な判断材料となります。
また、先に述べたように、配属後は各現場で業務を遂行することが多くなります。
社会人としての立ち振る舞いやルールを身に付け、立派に現場デビューできるようにしましょう。
(しかし、各現場によってルールが異なることもあるので、都度臨機応変に!)

技術研修」では、プログラミングやデータベース、ネットワークといった、
現場業務を行う為に必要なスキルや知識を身に付けます。

弊社では例年、先輩社員が講師となり、技術研修を行います
(つまり、来年は今年受講した新入社員も講師となります!)
私も講師をする側ですが、教える方がマスターしていなければ、
誤った知識を教えて、現場に出てから問題になる可能性もあるので責任は重大です。

ちなみに毎年新入社員が躓くポイントはプログラミングやテストといった研修の中身ではなく、
毎日記述する研修報告書の書き方だったりします。

たかが報告書…と思う方がいるかもしれませんが、実はこれがとても重要なんです。
現場に出てからは、研修のように講師が付きっ切りということはなく、
また、直属の上司と離れた現場で業務を行うことも少なくありません。
そういった場合にメールで進捗等を報告することは高頻度で発生します。

忙しい上司がなるべく時間をかけずに(できれば一目で!)
理解してもらえる報告を書けるようにならなければなりません。
私も今でこそ、報告書に書くポイントをあれこれ指摘していますが、
当時の自分の報告書を見ると、まるで感想文や日記といった内容で酷いものですショック(笑)
こういった経験から文書の作成には今でも常に気を使っています。
だからこそ、社内講師をした際は研修報告書は少し(?)厳しめに見ています!

最後に。
新入社員の最初の仕事は「研修で受けた内容を確実に身に付けること」です。
研修を受けてお給料をもらっている、と考えると教える側も教わる側も責任を感じますね。

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